BMWバイクR1200GSが活躍する韓流映画「クイック!!」を観ました2012年5月

日曜日なので、久しぶりに映画鑑賞をしました。

ま、私のことですからバイク映画なんですけどね・・。


昨年上映されていた韓流「クイック!!」です↓
q_12gs-0.jpg
http://www.cjent.jp/quick/
ジャケット写真の通り、BMWのバイクS1000RRが主役の映画ですが。

何気に私と同じバイクR1200GSも出ているのです↓
05.jpg
(映画「クイック!!」ホームページより転載)

写真はR1150GS(R1200GSの前型モデル)というバイクですが(というよりこっちの露出のほうが多い・・)。

バイク映画でよくありがちな、1台のバイクのはすがシーンごとにころころ変わる手法(?)がこの映画にも使われていて。

R1200GS(DOHC)と写真のR1150GS(ガソリンタンク横はR1200GSっぽい意匠に塗装してある。エンジンは間違いなくR259系)がかわるがわる楽しめます。

とにかく、後ろに乗る女性アイドル「アロム」役のカン・イェウォンの演技が楽しく、爽快なアクションが楽しめます。

一般の方はもちろん、R-GSファンならなおさら十分楽しめる映画です。
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BMWバイク(オートバイ)の出てくる映画2012年3月

少し前の日曜日、テレビでやってたリュック・ベッソン製作の映画「トランスポーター」(2002)で。

逃げた少女を主人公フランク(ジェイソンステイサム)が担いで車に戻るとき、白バイ2台の警官に出くわすシーンがあります。

一瞬しか映らなかったのですが、おそらくその白バイはBMWのR100RTだと思うんです。
(間違っていたらすみません)

登場時間は累計で2秒ぐらい。




BMWのバイクが大々的に登場する映画としては「007トゥモローネバーダイ」が挙げられるでしょう。

ヘリコプターの上をBMWのR1200Cが飛び越えるのはある程度有名なシーンだと思います。

しかし、このような見せ場でBMWバイクがメインに使われることはとても稀。

ほとんどは一瞬しか出てこないケースが多く。

それも白バイとしての地味な役が多い気がします。




でも私を含めBMWバイクファンは、そんな一瞬であろうと常にBMWバイクの登場を心待ちにどの映画でも見ているに違いありません。

ということで、以下、扱いがメジャー・マイナーにかかわらず、
BMWバイクが出てくる私が観た映画を記していきたいと思います。


●トロンレガシー(2010) R1200RT(たぶん。フラットツインの音が楽しめます。登場は一瞬)



●バリスティック(2002) R1150RT
 元FBIの敏腕捜査官エクス(アントニオ・バンデラス)と謎の女シーバー(ルーシー・リュー)が、最終殺人兵器をめぐって悪と戦うアクション・ムービー。アクションがあまりにもド派手で笑える。
バイクシーンは43分、エクスを乗せた護送車を追い抜くシーバーの乗ったビューエル・ライトニング X1。そしてその前を走っているエキストラの乗ったBMW R1150RT。その後先回りしたシーバーによって護送車が狙撃され、同時にR1150RTも転倒する。
エクスが護送車から脱出する一方、シーバーもビューエルで階段を下りるなどしてエクスから逃げるが、エクスはすかさず転倒したRTに乗って追いかける。とバイク満載の超嬉しいシーンが続く。一瞬エクスが立ちゴケしそうになるが、なぜか次のシーンでは回復してウイリーしながら発進するシーンまである。最後、RTが車に激突してエクスが投げ出されてしまう。頭から血を出すエクス。ノーヘルで乗ると危ないことを映画が教訓として示している。



●アクシデンタル・スパイ(2001)
 香港のサラリーマン、ユエン(ジャッキー・チェン)が陰謀に巻き込まれる話。
84分、犯罪組織のボス、ゼン(ウー・シングォ)が細菌兵器アンス2を持って飛行機で逃亡する際、ユエンが紫色のデュアルパーパスのバイクで追走する。美人女性記者カルメン・ウォン(キム・ミン)の双眼鏡に映るそのバイクは、おわんが上に乗っているかのような特徴的なガソリンタンクと、キャリーのアルミ部分のその形状は、ホンダのNX650ドミネーターに違いないだろう。何気にバックミラーが着いていない。離陸前の飛行機の滑走路正面に立ち、何をするのかと思えば・・・。この映画でバイクアクションは期待していなかったが、よい意味で裏切ってくれた。
 しかし、バイクアクションはここで終わらない。飛行機での逃亡に失敗したゼンが車で逃走する。それをユエンが近くに3台ならんだ排気量125ccのBMW・C1を使って追いかける。そんな小さいバイクで果たして追いつけるか・・。どうやらこのC1は輸入されたばかりのようで、取扱説明書が3台ともバックミラーにぶら下げられていた。説明書と一緒に入っていた鍵をとり、ユエンが追走する。
緊張感が高まり、警察も動き出す。そこで2台の白バイが登場。おそらく海外白バイの定番、カワサキのZK1000Pで間違いないだろう。そのバイクをゼンの車があっさりと弾き飛ばす。
しかし、よく見ると、その他の白バイの中にはどうやらBMWのR1100GS(90分44秒)やR100GS(94分)の姿も散見される。BMWファンには見逃せない映画だろう。



●ブラウン・バニー(2003)
 オートバイのロードレース・ライダーのバド(ヴィンセント・ギャロ)が、裏切りと孤独にさいなまれ、レース活動をしながら自分探しの旅をする話。
0分、いきなりバイクレース・シーンから始まる。何ccクラスのレースかは不明だが、バドが乗るゼッケン「77」の黄金色のマシンは「HONDA」の文字が確認できるのでRSだろう。その中でもカウルの形状などから1999年モデルのRS250Rのように見える。よっておそらく250ccクラスに出場したのだろう。
茶色い革ジャンが渋いバド。
 その後の移動のシーン。ハイウェイで一台のBMW K1200LTがバドのクルマを抜き去っていくシーンが。BMWファンはまさに不意を突かれた思いがするだろう。
 たどり着いたのは『世界最速のインディアン』でも舞台となったボンネビル・フラッツ・スピードウェイ。何を思うか、車からバイクを下ろしだす。そして始まる、伝説にもなっている押しがけでエンジンを始動させるシーン。そして・・・。
やがて、街中に着いたバドは、ドゥカティの修理工場に足を運び、自分のバイクをおろす。周りに見えるのはドゥカの748やモンスターと思しきバイク各種散見される。
彼女であるデイジー(クロエ・セヴィニー)と再開したバド。そこで明かされる真実とは・・・。



●ミッション・インポッシブル2(2000)
 CIAのスパイ組織IMF工作員イーサン・ハント(トム・クルーズ)が不可能な任務を遂行するスパイアクションシリーズの第2弾。殺人ウィルスを取り戻す話。前作は映画にまつわる予備知識をある程度入れていないと楽しめないほど裏の裏をかくような複雑なストーリー展開だった。続編の今回はそこまで複雑ではない。
 本作はバイクアクション映画の新たな金字塔を打ち建てたともいえる記念碑的な作品。後半2台のトライアンフのシーンがもっぱら注目されているが、実はBMWも登場している(といっても一瞬だが)。
 34分、女泥棒ナイア(タンディ・ニュートン)が建物から出てくるときに、その脇に白いR1100RTが停まっている。R1150RTと区別がつきにくいが、R1150RTは2001年デビューでこの映画が作成されたのが2000年であることを考えると、必然的にR1100RTであろう。おそらくポリス仕様なのだ。そのすぐ後に、イーサンのサングラスに映るナイアの前を通り過ぎるバイクも見えるが、あまりにも情報が少なくて判別不可能。
 87分、伝説のバイクシーンにいよいよ近づく。イーサンの元同僚のテロリスト・アンブローズ(ダグレイ・スコット)一味が神奈川県・江ノ島のようなアジトへ向かうときに2台のバイクが映る。ネイキッドバイクの方がトライアンフのスピードトリプル、フルカウルの着いた赤いバイクがトライアンフのT595デイトナだ。デイトナは同メーカーのスプリントSTというバイクと形が似ているが、ライト斜め下にエンジンに空気を送り込む穴が開いており、ウインカーもボディと一体化していないタイプのものであるからして、デイトナと判別できる。
 そして101分、殺人ウィルスの解毒剤を持って逃げるイーサンを追いかけるT595デイトナが登場。続いてスピードトリプルもイーサンを襲うが、あっけなくイーサンにバイクを奪われる。江ノ島でいう橋の上でイーサンの仲間がテロリストの車を爆撃し、その炎の中をイーサンのスピードトリプルが駆け抜けるシーンは最高だ。
 その後、なぜかテロリストのボス・アンブローズがデイトナに乗ってイーサンを追いかける。ボスならボスらしく車に乗ればいいのにと思ってしまうが・・・。
 逃走中に、イーサンがさまざまなアクションを繰り広げる。急ブレーキをかけて後輪を浮かせたまま銃を撃ったり、片手でドリフトしながら銃を撃ったりと、見所がありすぎるのだ。
 3台の車が爆破され、テロリストで残ったのはアンブローズのデイトナのみ。対向車線を走ってくるアンブローズの射撃を避けるため、イーサンはバイク左側に自分の身体を隠したままバイクを運転する。このシーンも超有名。私の友人も東京モーターショーでスピードトリプルに跨ったときは同じ格好をして写真を撮っていた。
それはともかく、追いかけてくるアンブローズに対してイーサンは後ろを見ずに銃を撃って命中させ、スクリーンを割ってしまうところがすごい。少し話がそれるが、江ノ島のようなアジトにいるときは2台ともオフロードタイヤを履いていたのに、この頃になるとオンロードタイヤに変わっているのも有名な話。107分42秒にはっきりと確認できる。しかしまたも108分に砂の道に入ったときはオフロードタイヤに変わっている。ちょっと面白い。
 正面に向かい合って走り出し、激突するシーンも見ものだ。スピードトリプルが空中分解しながら燃えている。
バイクシーンだけでなく、ストーリー展開も申し分ない。バイクアクションファン必見の作品だろう。
 ちなみに、前作『ミッション・インポッシブル』にはバイクシーンはまったくない。注意して観ていたが、バイクはちらりとも映らなかった。かつ、配役もトム・クルーズとヴィング・レイムス以外は総入れ替えで、ストーリーも関連性が少ない。バイクシーンを中心に映画を楽しみたい人はいきなりこの『M:I-2』から見ても十分楽しめるものとなっている。



●ロミオマストダイ(2000)
 マフィア対立の話。中国マフィアのドラ息子が殺され、刑務所に服役中の元警官の兄ハン(ジェット・リー)が脱走して弟の仇をとるべく黒人マフィアに挑む。
11分、軍用のサイドカー2台が登場。しかし判別するには情報が少なすぎて不明。
 話は逸れるが、黒人側のトップの息子コリンが勘違い野郎でかなり笑える。
 そして67分、バイクファン待望のバイクシーン。ハンとトリッシュ(アーリヤ)に襲いかかる2台のバイク。見まがうべくもなくBMW R1100GSとトライアンフ TIGER(1999年)の姿がそこに。TIGERがジャンプして二人に射撃するシーンは興奮で身体が震える(滞空時間がやけに長いのが若干気になったが)。GSはギャングのクセになぜかもたもた走っている。かっこいいところもあったが、トラックの荷物とぶつかりフロントシールドがとれてあえなく撃沈。そしてTIGERだけが追跡。しかしTIGERに乗っていたのは・・・。なかなか見ごたえのあるバイクシーンで大満足でした。
最後は意外な展開で幕を閉じる。



●ローラーボール(2002)
 近未来。世界中の人々がローラーボールという競技に熱中する。そのヒーローをめぐる話。
1分、朝のまだ暗い時間、4台のバイクが不気味に現れる。街中の坂を駆け下りるローラーボードの二人をカメラ撮影するために雇われた。ドゥカティからはSS750i.e.(もしくはSS900i.e.)とST2。BMWはR1200Cが登場するが、1200Cのどのタイプかは認識が難しい。フォグランプがついていないので、インディペンデントではなさそうだ。あとの一台はスズキ・GSX-Fの750と思われる。
 中央アジアでローラーボールの競技が始まる前に登場するバイク数台は判別不明。赤いバイクはキックスタートなのがかっこいい。先ほどローラーボードに乗っていたジョナサン(クリス・クライン)が活躍する。
 36分、ドゥカティのモンスターが、ジョナサンが歩いている脇に止まっている。ジョナサンの彼女オーロラ(レベッカ・ローミン)が乗っている。フロントタイヤをウイリーさせUターンするシーンは見ものだ。
 圧巻はジョナサン一行が自分たちの危険を感じ、逃走を図る場面。そのバイクはアメリカンタイプだが機種がよくわからない。真夜中で明かり一つない中央アジアの砂漠(草原)をタンデムで逃走する。



●タクシー(1997)
 スピード狂のダニエル(サミー・ナセリ)がタクシー運転手に変身するが、何の因果か銀行強盗の逮捕に協力するはめになるまでのカーアクションストーリー。
0分、オープニングテーマが流れている最中ずっと、ダニエルがスクーターでピザ宅配をしているシーンが続く。サイドスタンドを擦って火花を散らせたり、ジャックナイフを決めたりしながら楽しんでいる。途中でタンデムをしているバイク一台を追い抜くが、車種は不明。4分には、宅配ピザを引退するダニエルの餞別にスクーターの大行列を見せる。そこに2台の白バイ登場。BMWのK100RTともう一台は映像が小さすぎて不明。BMWのR100RSにも見える。実は本作の第2弾『タクシー2』でR100RSが白バイとして登場するので、ここもR100RSで間違いないだろう。
 10分にダニエルが自分の車を運転して悦に入っているとき、1台ネイキッドバイク(不明)を抜く。
11分、ダニエルが信号待ちをしていると職場の旧友ポーロがスクーターで現れる。ポーロが自分の武勇伝を語っている間に、白バイが後ろから近づく。ホンダのトランザルプ600Vだ。ポーロがバックギアで白バイをうまく撒く。
17分、ドゥカティの916ストラーダが峠道をバンクさせながら軽快に走っているシーンはバイク乗りならわくわくするだろう。そのドゥカティをダニエルが超スピードで客を運んでいるときに簡単に抜き去る。抜かれたライダーは悔しがっている。
 23分、ドジな警官のエミリアン(フレデリック・ディーファンタル)が銀行強盗を待ち伏せしているときにドゥカティのST2がちらりと映る。28分、銀行強盗と警察の銃撃戦が始まると、バイク屋はバイクが傷つかないようバイクを店の中に仕舞い出す。ST2はこの映画と同じ1997年デビューだ。バイク屋が大事にしつつも見せたくなる気持ちもよくわかる。
55分、ドイツ人のベンツをエミリアンの上司が検問している後ろに映っているバイク。はっきりしないが、フロントフェンダーの形が一番近いのがヤマハのXTZ750スーパーテネレかな。
75分、銀行強盗のドイツ人を捕らえるため、ピザ配達員も駆り出され、みな原付バイクで出動する。そして・・・。


●バイオハザードⅢ(2007)
 人気続編第3章。人をゾンビ化させるウィルスが世界中に広まり、主人公アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)もウィルスから逃れようと街から町へ転々とする。そしてウィルス蔓延の元凶である巨大企業アンブレラ社のアジトを突き止め、そこへ向かおうとして本編は終了する。
 注目のバイクシーンは、アリスが街から街へ転転とする際に移動手段として用いられるBMWのK1200R。空からのアングルの、アリスが砂漠を疾走するシーンに感動しないバイク乗りはいないだろう。結局野宿しているときに自らの念力(?)により誤ってバイクを壊してしまう。その瞬間バイクファンは少し残念な気分になるが、フロントタイヤが落ちていくシーンはリアルである。
ストーリーは興味を持って見ることができ、バイクファン・BMWファンならずとも十分楽しめる映画となっている。



●ペイチェック 消された記憶(2003)
 腕利きの技術家マイケル・ジェニングス(ベン・アフレック)が開発した特殊技術を企業に売って報酬(ペイチェック)を得る代わりに記憶を消される話。友人(アーロン・エッカート)の経営するオールコム社でも無事特殊技術を開発して巨額の報酬をもらったと思いきや・・・。
 71分、BMW R1150Rロックスター登場。マイケルがレイチェル(ユマ・サーマン)とタンデム(二人乗り)で魔の手(オールコム社)から逃げようとしてバイクで逃走。ガラスを突き破って走り出すシーンにはR1150RTの姿も見える。二車線の道の真ん中を逆走するシーンは圧巻。バイク逃走シーンとアクションはかなり見ごたえアリ。これはもはやバイク映画といっても過言ではないだろう。
 最後もバイクが出てくるおまけもつけてくれている。監督のバイクファンへの配慮がうかがえる。



●プラネット・オブ・ジ・エイプス/猿の惑星(2001)
猿が人間を支配する惑星の話。1968年に作られた同名映画を作り直したもの。
この映画、バイクシーンの説明をしてしまうと結末がわかってしまうので、ここでは控えておく。ただ、BMWのR1100RTが登場する。



●ウルトラヴァイオレット
 近未来。アメリカの兵器研究所が発見した謎のウィルスに感染した超人間「ファージ」は通常の人間よりも高い頭脳と運動能力を持つ反面、感染後12年で命を落とす。ファージの存在を恐れた人間とファージとの戦いのストーリー。
 7分、兵器開発を行う建物に1台のバイクが向かう。ヴァイオレット(ミラ・ジョヴォヴィッチ)の乗ったBMWのR1150Rだ。シリンダーヘッドやドライブシャフト周りが黒色なので、どうやらBMWの同シリーズのロックスターをベースにしたR1150Rと思われる。ところが、13分にも1台のBMW R1150Rが同じ建物に到着する。こちらはノーマルの銀色だ。2台目がウィルス対策を行う政府の医療機関に兵器を届けるよう任命された本物の機密特使で、先のヴァイオレットは偽者だった。
 兵器の強奪に成功したヴァイオレットは2台目のノーマルR1150Rで逃走する。ビルの側面をバイクで走ったりするが、コンピュータ・グラフィックスで作った映像であることがすぐにわかり、本物味に欠けるところが残念でならない。
プロフィール

ヨシタケ@丸萬

Author:ヨシタケ@丸萬
http://www.maruman-kyoto.com/

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